MPlayer OS X

シンプルな動画プレーヤー 動画を集中 して見たい人に!

MPlayer OS X(エムプレーヤー) は対応ファイル形式が豊富で、かつシンプルな使い勝手が特徴の動画プレーヤーです。DVDやCDからの再生や、MPEGやAVI、MOVなど多数のファイル形式に対応しています。Windows Media Player形式であるWMVにも対応しています。また、再生画面や機能はシンプルで直感的に操作することが可能です。再生や一時停止など基本的な再生機能だけあれば良い、でも様々な動画ファイルを再生したいという人にお勧めです。 完全な説明を見ます

賛成票

  • 対応ファイル形式が豊富
  • DVDやCDからの再生できる
  • 再生画面や機能はシンプルで直感的に操作できる

反対票

  • 高度な機能を使用するには別途ツールをインストールする必要がある
  • プレイリストの書き出しや複数プレイリスト作成などの機能はない

良い
7

MPlayer OS X(エムプレーヤー) は対応ファイル形式が豊富で、かつシンプルな使い勝手が特徴の動画プレーヤーです。DVDやCDからの再生や、MPEGやAVI、MOVなど多数のファイル形式に対応しています。Windows Media Player形式であるWMVにも対応しています。また、再生画面や機能はシンプルで直感的に操作することが可能です。再生や一時停止など基本的な再生機能だけあれば良い、でも様々な動画ファイルを再生したいという人にお勧めです。

MPlayer OS Xの画面は、再生やストップなどの動画のコントロールボタンと、プレイリストで構成されています。シンプルな画面で、直感的に操作できます。再生したい動画ファイルをプレイリスト上にドラッグ&ドロップすれば、すぐに動画の再生が開始されます。動画の再生中は、command+Fキーでフルスクリーンと通常表示を切り替えたり、スペースキーで一時停止することができます。

MPlayer OS Xはオープンソースで開発されており、MPlayer OS Xをベースとしたツールが開発されています。その一つであるMPlayer OSX Extendedと合わせて使用すれば、再生速度の変更や動画の明るさ・コントラストなどの調整も可能になります。MPlayer OS Xの使い勝手が気に入ったら、より高度な機能を追加してみてはいかがでしょうか。

MPlayer OS Xでは、プレイリストの書き出しや複数プレイリスト作成などの機能はありませが、保存しなくても追加したデータは記憶されています。 次回からはドラッグ&ドロップしなくてもすぐに再生できます。余計な操作なく手軽に使えますが、画質を調整するなど多機能 を求める人には物足りなく感じられるかもしれません。

MPlayer OS Xは、シンプルに使える無料の動画プレーヤーです。

MPlayer OS Xは以下の形式に対応しています

MPEG/VOB, AVI, Ogg/OGM, VIVO, ASF/WMA/WMV, QT/MOV/MP4, RealMedia, Matroska, NUT, NuppelVideo, FLI, YUV4MPEG, FILM, RoQ, PVA, XAnim, Win32 DLL, VideoCD, SVCD, DVD, 3ivx, DivX 3/4/5

— オーディオ —

MPlayer OS X

ダウンロード

MPlayer OS X 2.0 b8